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【快挙!!】宇宙版プロジェクトX 小惑星探査機はやぶさ・・・帰還!!
世界中で 目を 耳を覆いたくなるような出来事が多発する中...

先日の『小惑星探査機はやぶさ』の帰還は やはり日本が世界に誇れる"快挙"といえるだろう。
そこで、そのはやぶさの困難を極めたミッションを追ったドキュメントを見つけたので載せておく。

先日とあるTV番組で、JAXA関係者が.. 「日本の宇宙技術は"軍事利用"と関わらずに進められた事がJAXAの誇りです」と語っていたが、是非とも いつまでも(!) そうあり続けて頂きたいものである。

   

   

   

   ◇     ◇     ◇     ◇     ◇     ◇     ◇     ◇     
   

そして・・・

   

   

   

     
     ( 写真お借りしました:http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201006140000/ )

   

   


P.S. ... 蓮舫議員へ・・・

        

     「2位じゃダメなんでしょうか?」???

 "優秀な日本の技術"の『平和利用』をめざすなら、

 日本の子供たちに 夢や希望を育むのなら、

 やはり 2位より 1位の方がいいのですよ。あくまで結果ですが..
 (日本人にはそれだけのポテンシャルがあるのですから..)

 2位では.. お願いしても 過酷な世界では "使ってもらえる"かわからず、

 逆に (悪質な外資の軍事利用に)"使われる"のがオチです。

 1番なら.. 共に平和利用をめざせる相手 を「選ぶ」ことができます。
 
 本来なら そこに"平和大国日本"の「威信」を示すべきです。

 "日本人"を代表して 事業を仕分けるのなら、

 世界をリードする日本国の未来をよ〜く考えて行動(発言)して下さいネ!!

 JAXAには 十分な働きのできる環境(予算)を与えてあげて下さい!


   

 国際化などといって外国企業を法人税ゼロで日本に誘導するような事は

 絶対に やめて下さいね! それこそ 国 策 の 誤 り で す!!

        
                                謝謝w
カテゴリ:未 来 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | -
エネルギーシフト
世界の金融市場が崩壊してゆく最中
新しい"バブル"として膨張を始めた 二酸化炭素排出権市場。。


世界で唯一の二酸化炭素排出権取引市場 chicago climate exchange は、
「環境問題」でノーベル賞を受賞したアル・ゴアが経営者として関わる
投資会社GIMによって運営
されている
とも言われているようだが..
http://alternativereport1.seesaa.net/article/108015704.html
クリーンエネルギーの必要性が声高に叫べるようになった点で
以前よりは格段の進歩といえるだろう。

しかし、その一方で 原子力発電 などという
放射能(毒物)をまき散らす「環境に最も有害なシステム」の蔓延が
危惧
されている現実もある。

自然から細かくエネルギーが取り出せれば 巨大な"エネルギー溜り"など必要ない。

『分散型発電』は 災害にも強い為、地震の多い日本にはうってつけでもある。

 エネルギー問題に関して 独立を果たす必要のある日本にとっては
『自然エネルギー』及び『自然にやさしい新エネルギー開発』に関わるビジネスは、
 新生日本の経済を牽引する大きな役目を担ってしかるべきだろう。


番組では 風力発電が紹介されていたが、、
風力発電では【低周波】の問題をクリアする必要がありそうだ。

■ 風力発電機の低周波振動について
http://good.ouchi.to/teisyuuha.htm

  ----------------------------------------------------------------

■ NHKスペシャル『エネルギーシフト』

   

< 動画解説より >

5年ほど前に放送された番組です。この頃の日本は殆どEUと同じでした。
でも、5年経って、日本は米国の後をついていくとして、結局、大きくおくれて
しまいました。日本は原子力立国、ドイツは自然エネルギー立国。
どちらが未来の為に、そして人々が生きる地域社会のためになるでしょうか・・・。


■『ゴミを資源に変える 新しいエネルギーづくり』

   

 
カテゴリ:未 来 | 22:08 | comments(7) | trackbacks(0) | -
常温核融合公開実験ビデオが公開!!
以前伝えた文化勲章受賞者で大阪大学名誉教授の荒田吉明先生が成功を収めた
常温核融合公開実験の動画
がリリースされたようなので載せておきます。


( 頑張って動画貼付けてみましたw )

 1.説明(44分)
 

 2.実験(31分)
 

 3.質疑応答(16分)
 


関連記事は↓コチラ..

  荒田吉明・阪大名誉教授が常温核融合の公開実験に成功!!
  http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=96

  常温核融合は本当だった! その12
  http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page284.htm
カテゴリ:未 来 | 01:54 | comments(0) | trackbacks(0) | -
荒田吉明・阪大名誉教授が常温核融合の公開実験に成功!!
文化勲章受賞者で大阪大学名誉教授の荒田吉明先生が、昨日2008/5/22(木)に
固体内核融合(つまり常温核融合)の公開実験に成功したという。


これが事実なら歴史的な快挙である!!

毎日、朝日、日経、日刊工業新聞、NHKなどマスコミも多数参加する中で行われたという。


以下は『常温核融合は本当だった! その12』より引用。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まず荒田記念館(大阪大学、吹田キャンパス)で40分ほど前段説明があった。
これまで荒田先生の固体内核融合にいたる道のりなどが説明される。

   

次に、先端科学イノベーションセンターのインキュベーション棟C棟3Fにある荒田先生の実験室に皆が移動。そこでHe4の検出と、熱エネルギーの測定が行われた。実験室は大勢の人でごったがえしの状態であった。

高分解能質量分析装置のモニターには、He4発生のスペクトルピークが明確に示されていた。

   D(2)+ D(2)=He(4) + エネルギー   ------①    ここで()内は質量数

He(4)の検出こそ、固体内でD(重水素)とDの核融合が起こったことを示す決定的な証拠である。

実験室の外には①式が貼られていた。

発生熱エネルギーに対応する温度差データも出力されていたが、核融合のみの余剰分がいくら出たかは後から詳しく解析しないとわからないだろう(化学熱を差し引かなければならないため)。

   

実験後、荒田記念館に戻り、主にマスコミ関係者による質疑応答があった(我々一般人も一緒にいた)。記者の方々から積極的に質問が出た。難しい分野であるためか、とんちんかんな質問も含めて、何度も食い下がるように質問されていた。

常温核融合の権威である高橋亮人博士(大阪大学名誉教授)から「今回の結果は、ヘリウムがはっきり検出されたきれいなデータであったこと」が伝えられ、Congratulations!と高橋先生。拍手が沸いた。

あとで高橋先生に聞くと、①は正確ではないだろう、つまりく左辺は2個のDでなく、本当は四つのDが反応に関わっているはずとのことであった。それは、重水素がパラジウム内で正四面体の頂点に配置されたときのみ4個のDが中心点に向かって凝集し核融合が起こることを示唆する高橋理論による(TSCモデル理論)。

理論面はまだまだ難しい状態であり、「しかし、たしかに起こっている!」と結果の方が先行しているのが常温核融合である。

今回の実験を簡単にいうと、パラジウム合金微細粉末に重水素D2ガスを高密度に充填 する。熱も何も加えずに充填するのである。その後、合金微細粉末の内部に侵入した重水素DがHe(4)に変化し、そのとき熱エネルギーが発生するという実験である。

非常にシンプルな実験系である。
熱もなにも加えずに重水素を充填されるだけなので、シンプルであり解析がしやすい利点がある。疑義が減る。

D2ガスとHe(4)の質量の差はわずかであるが、高分解能の質量分析装置でその差を捕らえることができる。今回、大きなHe(4)ピークのすぐ右横にD2の小ピークが出ているスペクトルを見ることができた。

これまで世界中で多くの人により、常温核融合現象が確かに起こっていることが実証されてきた。しかし、公開実験というところに、今回は大きな意味があると思う。

先生は1958年に熱核融合の公開実験に成功。50年後(2008)に今度は常温核融合の公開実験に再び成功された。

HotとCold の二つを成功されたわけで、歴史に残る偉業と言えよう。

「新エネルギー創生研究所」の創設を荒田先生は計画されている。
早期の実現を希望しつつ、今回は本当に成功、おめでとうごさいました。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page284.htm

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<追記>

今回の公開実験は海外でも話題を呼んだようです。

■ Cold-fusion demonstration "a success"
http://physicsworld.com/blog/2008/05/coldfusion_demonstration_a_suc_1.html

■ Cold fusion success in Japan gets warm reception in India
http://www.indiaenews.com/technology/20080528/120879.htm

< 雑誌New Energy TimesのWebサイトで紹介された荒田氏・公開実験 >
http://newenergytimes.com/news/2008/29img/Arata-Demo.htm

< 荒田公開実験の模様を伝える写真が多数公開される!>
New Energy Timesサイト上で、荒田先生・公開実験の模様を伝える写真が多数公開されています。
丁寧な注釈がついていて、大変わかりやすいものとなっています。

【Photos of Arata-Zhang LENR Demonstration May 22, 2008】
http://newenergytimes.com/news/2008/29img/Arata-Demo-Photos-AT.htm


カテゴリ:未 来 | 22:58 | comments(2) | trackbacks(0) | -
原子力発電によっては二酸化炭素排出削減はできない 前県議会議員まつや清は訴える
  原子力発電によっては二酸化炭素排出削減はできない!! 

   前県議会議員まつや清は訴える
   

   ===================================

   ■ 原子力研究院がウランを誤って捨てる 韓国
   

   なんでこんなことが起こったのか?
   ウランがゴミ処理場で処理され環境への影響はなかったと言っているが
   もしそれが本当なら、ウランの処理技術が開発(or発見)されたことになる?!!

   大統領も新しくなって韓国とは友好ムードが盛り上がっており、水をさす気は
   毛頭ないが、日本政府はこの非常事態に的確な対応をとったと言えるのか?

   ===================================

   ■ 核分裂を発見した人類最初の女性
   
カテゴリ:未 来 | 10:32 | comments(0) | trackbacks(0) | -
燃える塩水 - Salt Water -
電波によって癌細胞だけを破壊するシステムを発明したという 元放送技師の
ジョン・カンジャス氏 -John Kanzius-は 塩水を燃やす 画期的なシステムを発明した。
ある周波数帯の中で塩水(=海水)は直接燃えたのだ。燃焼温度も水素ベースなだけに十分高い。

   

電解でも 電波照射でも.. 海水が簡単な処理だけで燃料になるとすると、
人類はガソリンの海の中で暮らしていることになる?!!

とにかく、戦争などに浪費する予算があるなら 水燃料開発事業を立ち上げ
一刻も早く化石燃料支配による世界(=戦争世界)からの脱却を図るべきだ!!
フリーエネルギー・クリーンエネルギー大国として世界に平和を説けば 説得力が増す。

京都議定書云々の批准基準のクリアーを楽々やってみせて
日本を軽んじた諸外国を グーの根もでなくさせることも出来る。

日本は"島国"という「モデルルーム」のような性格を活かして
知性を集約した理想郷を世界に提示することが出来る筈であり、
本来 常に世界の憧れの的になっていることが出来る筈である。
 
<6.9-2010 追記>
上記のニュース以外にもカンジャス氏の件を扱ったニュース番組があったようなので挙げておきます。

   (最初のニュース以降につづきがあります)
   

また、カンジャス氏の技術の検証をしているのは以下のラボのようです。

▶ APV ENGINEERED CORTINGS
  http://www.apvcoatings.com/cms/site/841df35d572b686e/index.html

カンジャス氏からのメッセージは ↓こちら (RADIO WAVEによる癌治療について)
▶ John Kanzius Acceptance Speech | April 10, 2008
  http://www.youtube.com/watch?v=6brSxxBS250

ただ、残念ながらカンジャス氏は 去年(2009年)2月18日に亡くなられたようです。

   
カテゴリ:未 来 | 12:18 | comments(5) | trackbacks(0) | -
水燃料自動車
水燃料自動車の原理が説明されていたので載せておく。
仕組みはいたってシンプルである。「液体水素」などという物騒なものを載せるでもなく
燃料タンク(電解液貯蔵器)の中は単純に『水』ということになる。
必要な分のHHO GAS をその場で作って使うわけである。これなら事故の場合でも 比較的安心できる。
現在、燃料電池自動車開発が急ピッチで進められている。しかしそこに問題点はないだろうか?
まず燃料を何にするかである。そして、燃料電池自動車がいざ実用化すると、どこで燃料を供給するかなど、周辺環境の整備の問題もまだ解決していない。燃料電池自動車の燃料として有望視されているのが、水素、メタノール、ガソリンである。水素をそのまま車両に載せるのが最も効率がよいが、水素は常温では気体なので容積が大きく、また爆発性があるので搭載には注意が必要である。
搭載性の点では液体燃料が最もよいが、液体水素は冷却しなければならないし、何日か立つと徐々に気化していくのが難点である。水素を搭載する以外の方法として、水素を含む天然ガス、ガソリンなどを搭載して、成分を分解させたり、反応させたりして、車内で水素に変換しながら活用する方法などが開発されている。

さて、ここで紹介するアイデアは水燃料システムである。 
水燃料自動車1

それは水を電気分解する事により、それ自身のガス混合物を生成し燃料とするというものである。過去にこのアイデアを用いて水燃料自動車を走らせる実験に成功している。この自動車には水のタンクは取り付けられてはいない。その代わりにシリンダー内に存在する酸素と水素ガス混合物によって燃料供給がなされるからである。

水燃料自動車2
中東で何が起ころうと水で自動車が走ることが出来るなら燃料の心配はもういらないのである

あなたならこの先の未来をどう創るだろうか?

<出典:未来を創る部屋『水燃料自動車』>
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7982/sub5.html
カテゴリ:未 来 | 14:45 | comments(3) | trackbacks(0) | -
原子水素ガス - HHO GAS - ブラウン・ガス -
HHO GAS もしくは ブラウンガスと呼ばれる
『原子水素ガス』
についての記述があったので載せておく。

原子水素ガス

現在、世界的にみてもエネルギー源として水素を発展させる方向への潮流がある。

発展しうる燃料としての水素の主要な問題点はその爆発性にある。

水素と酸素、空気あるいは他のガスとを混合させたとき、爆発の可能性が高いという事実はよく知られている。従来の電気分解は水に電流を通すことによって水を水素と酸素の組成ガスに分解する方法であった。しかし、混合させたときのガス爆発のために、水素と酸素とを分解した状態に保つように不浸透性の部材が用いられていた。この障壁によって引き起こされる電気的な要請によってこの方法は効率が下がり非経済的でかさばるシステムとなってしまっていた。

しかし今後は原子水素ガスによってそのシステムが替えられるはずだ。
爆発しない混合物を創造するため、水素と酸素とを一緒に混合させる方法を発見する試みとなる水の電気分解の実験が1980年代より開始され、ついにガスの混合と圧縮とをセル内で安全に実行させられる事に成功したのである。20年以上に及ぶ研究の後に、非常に効率的なオリジナル電気分解セルが開発され、このシステムを利用したエンジンを車に搭載しようと現在試みられている。

このシステムのセルは仕切り板を要することなく水を水素2体積に対する酸素1体積の正確な比率を持つ水素と酸素の混合物に分離する。そして安定した水素と酸素の混合物が効率的に生成され圧力をかけられた状態で蓄えられ、そしてエネルギー源として安全に使用されることが確認されている。

このガスを原子水素ガスと呼ぶ。
特性は結合された水素分子と酸素分子との混合物とは全く異なる。

第一の特性はガスを点火したときに出る炎の温度である。
純粋な酸素の環境下では水素の燃焼は理論的には4915℃の温度を得られるはずであるが、このガスの炎の温度はおおよそ5900℃で発生するタングステンの昇華を達成する。この炎は耐火性レンガを貫通して穴を開けたり、セラミックス製タイルを貫くことも可能である。また、全く違う素材同士の結合溶接を可能にする。たとえば鉄とレンガを溶接することが可能でる。だがこれとは対照的な低温度での溶接もまた可能なのである。約700℃で起こるアルミウム溶接もできるのだ。
そしてこのガスの炎は小さい領域に集中することができるので炎自体が非常に鋭い応用ポイントまで先細になる利点がある。

第二の特性は下記の反応である。
まず最初の反応において1単位の水は約1866.6単位の原子水素ガスを生成し、スパークを用いてガスを点火したとき予想される爆発が発生しない事である。そのかわりに低デシベルのピューンという音が観察され1866.6単位体積減少が発生し、真空と1単位の水とが生じるだけである。

第三の特性はその安全面にある。
原子水素ガスの水素と酸素の混合物は安全に生成され蓄えることが出来る。圧力をかけた状態でこのガスを貯蔵することは従来の方法とは完全に逆点した発想である。このガスは大きな体積を有するので液化する為の実験を持続的に行った。この液化された混合物は低体積となり残余物としては水のみできわめて大きなエネルギーを供給させることができる。

原子水素ガスはオリジナル電気分解セルを用いた水の電気分解物であり、このセル内で66.6%の水素と33.3%の酸素の比率で混合、圧縮された結果、生成された原子・分子の水素と原子・分子の酸素からなるガスで、このガスの生成装置は少なくとも直列に接続された電極を用いてガスを生成している。電極自体は通常の軟鉄でできている。生成効率は95%まで達しており高効率を実現している。交流電流から直流電流への変換効率は90%程度あるので補助電源からの原子水素生成装置の最大効率は約93%程度維持している。

原子水素ガスの生成の原料としては水及び電気である。1KWhの直流電流はおおよそ240リットルのガスを生成するので非常に低コストである。このガスは様々なノズルサイズで燃焼し、400mmまでの長さの炎をだすことができる。この炎は発熱反応であり最終生成物としては、水または別に応用すると分離した水素および酸素とのいずれかになるだけである。

原子水素ガスはに燃焼させる事により炎が高温度に集中されるので鋭利な切断、金属噴霧、青銅溶接、ブレイズ溶接および半田付けに及ぶ高温溶接に優れる。原子水素ガスが点火される時に生成される炎は開始時点でもたらされるアルカリ金属(約100万分の1)のために当初は黄色を帯びている。しかしこれがすぐに細長く引き延ばされた青い円錐体の炎にかわる。この炎の内部は”マントル”と呼ばれるいくつかの層が存在する。この炎の顕著な特性はそれが連続的な爆発によって形成されるのではなく、連続的な内破によって形成されるということである。この事実により従来の燃焼生成物の理論は完全に変更しなければならない。
中心の青い円錐体は、内部に維持された真空を持続的に形成される内破生成物から分割している領域であり、新奇な燃焼状態が維持されているのはこの狭いバンドルのな中である。適用される炎の温度の限界はその炎によって加熱される要素によって支配される。
この青い円錐領域を囲んでいる外部マントルはこの燃焼プロセスに酸素が介入することを妨げる。事実中心の熱い領域の回りのマントルは現代のTIG及びMIG溶接で供給されるような不活性領域を形成する。

この水素原子ガスは様々な溶接加工や切断加工に適用できる事はもちろんであるが、ガスによってもたらされる高温燃焼により、有毒で雑多な廃棄物処分を安全で低コストに焼却する事に大きく貢献することであろう。狭い日本に環境を劣悪に汚染させるゴミ埋め立て処分地をこれ以上増やすことはできないはずである。

あなたならこの先の未来をどう創るだろうか?

<出典:未来を創る部屋 原子水素ガス>
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7982/sub7.html

カテゴリ:未 来 | 14:32 | comments(2) | trackbacks(0) | -
夢のフリーエネルギーMagnetic Motor (電磁モーター/発電機)
cycclone-4
http://cycclone.com/



cycclone-2

cycclone-3









ハンガリーのブタペストでは 本格的な電磁モーター発電の実用化が進んでいるようだ。
Erno Pets博士主導によるそのマシンはEBM-720といわれ 強力だ。

■ Electromagnetic Over Unity Power Plant





カテゴリ:未 来 | 09:43 | comments(0) | trackbacks(0) | -
未来を切り開く『 水 エネルギー 』- HHO GAS -
   H2O → H + H + O

    水 → 水 素 + 酸 素

これだけだったのかもしれない。
たったこれだけのことが 長年 人類の繁栄の牽引役であるとともに
エネルギー支配の主役として君臨して来たガソリン(=石油)の天下を崩壊させる

水こそが燃料だったのだ。

Stanley Meyer - It Runs On Water


Car Runs On Water !


アメリカのスタン・メイヤー氏の開発したHHO GAS(水素・酸素混合ガス)生成システムと
コンパクトなシステムをバギーに搭載したHHO GAS(=水)燃料カー。

Stanley Meyer Water Car News Report

水 22ガロン( 約83ℓ)でL.A.→N.Y.横断が可能なのだそうだ。


↓..こちらはフィリピンのHHO GAS CAR 開発者Daniel Dingel氏。

■ Water Car ... Daniel Dingel



そして、スタン・メイヤー氏とならぶ HHO GASの探求者 ユル・ブラウン博士による
ブラウン ガス(=HHO GAS)の説明↓
燃焼温度は高く幅広い応用が考えられる。

Origional Yull Brown Video Oxidizing Tungsten













      ◇    ◇    ◇    ◇    ◇  


日本でも鹿児島の水素エネルギー開発研究所が 水素燃料カーの実用化に
あと一歩のところまで迫っている。..が、水素タンクとかいってたけど..
まったくの水燃料カーということではないのかな?
(どっちみち水素は水の電解によって生成/供給されるワケなんだが..??? )

水素エネルギー

株式会社
水素エネルギー開発研究所

Hydrogen Energy
Laboratory Project Co., Ltd.


また ↓こういうのもあるが、
『液体水素』などという危険で面倒なステップは是非とも捨て去りたい。

■ 世界初!公道を走れる水素で走る自動車〜BMWが実用化

公道を走れる水素エンジン車 BMW ハイドロジェン7
カテゴリ:未 来 | 05:22 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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