スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

カテゴリ:- | | - | - | -
【 業 務 連 絡 】
  

バカヤロウたわけ
おみゃあら並べ
お前とお前とお前だ
気を付けして並べ
なにをそんな怒っとんのって
俺にもわからんで
怒っとんだってこと
むずかすぎるぜビジネス
曲かいて歌っとる
だけでええだろ
ハラー ニューカマー
しつけるカラーグラビア
ショービジネスわからんな・・・

・・こっちゃ死ぬ気でやっとる知っとる?
ねむたーことやっとんな YOU KNOW・・・

http://sound.jp/mimystic/lyric/tokona-x/siraza_itte_kikaseya_show.htm
http://www.youtube.com/watch?v=3s-SdxS-iFc             R.I.P. TX
  ========================================
    真相JAPAN 編集長 橘 巧 橘 匠 に告ぐ!!

      ヒザがいいか? ローキックがいいか?

               ....自分で決めていーからネw ξ^.^ξ 

    P.S. ...
    プロレス流がいいなら.. コブラツイスト卍固めでもいーんだが。。~~メ

                          ...以上、業務連絡でしたw^^
  ========================================

  
  http://www.youtube.com/watch?v=8UMhJoUCeME
カテゴリ:NEWS | 06:18 | comments(0) | trackbacks(0) | -
【お知らせ】『崩壊する世界秩序と日本の未来:救国への処方箋』NWV勉強会 Vol.5
崩壊が進む世界経済と世界秩序...
世界中でデモの嵐が吹き荒れ もはや各国どこでも
鎮圧へ動く政府と怒れる市民との激突が必至となってきましたが、
激変する世界の行方を予測し 今後の日本がとるべき起死回生の一撃を紹介して好評だった前回の 『真相JAPAN』創刊と連動した勉強会
『崩壊する世界秩序と日本の未来:亡国への処方箋』をパワーアップし

『崩壊する世界秩序と日本の未来 ②:救国への処方箋』として
 情報の共有化のため 再び急遽 勉強会を開催することになりました。


毎度、ゲリラ的な勉強会で申し訳ありませんが、
非常に重要な情報が含まれます☆ 興味のある方・前回見逃した方は是非ご参加下さい!!


10/29(土) 先端技術 勉強会情報... ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 NEW WORLD VISION 勉強会 Vol.5  カテゴリ:国際情勢分析&先端技術
『崩壊する世界秩序と日本の未来:救国への処方箋』
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 世界経済が崩壊を始め、世界に張り巡らされた金融システム・秩序が地殻変動を起こし出した今
 これまでの流れを素早く再確認し、今後の世界情勢の行方の予測と 危機的状況に直面した日本の
 選択すべき未来の可能性を 先端技術によって切り開かれる世界から探り提案します!!
  
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

         日本をえ!震災を乗り越え

     明るい未来を創る先端技術 & コンセプト!


  (講演予定)
  ● 吹き荒れるデモの嵐と迫り来る戒厳令!! & 各国デフォルト問題 最新分析
  ● 進行する新世界秩序(NEW WORLD ORDER)の実態分析
  ● 実現可能!日本を産油国に!石油をつくる藻『オーランチオキトリウム』
  ● 世界が絶賛!!無尽蔵な資源への移行 マグネシウム循環型社会の提案
  ● フリーエネルギーついに解禁?!! 超効率発電機(OverUnity)の提案
  ● 電送ロスを飛躍的にカット!夢の伝送媒体(伝送システム)の登場!!
  ● 電気社会の敵-漏電-次世代型"超高性能漏電感知システムIGR"登場!!


 世界混乱の荒波の中で 震災復興とともに日本が選択すべき可能性を中心とした分析と提案です
 ※タイトル、講演内容は情勢の変化に応じて変更することがあります ご了承下さい




      日 時:2011年10月29日 (土) 18:00〜21:00
          懇親会 (予定:坐・和民 下北沢南口店) 21:30~

      場 所:北沢タウンホール
      http://kitazawatownhall.jp/map.html
          3階 ミーティングルーム (定員70名)
          東京都世田谷区北沢2−8−18

      交 通:小田急線&京王井の頭線「下北沢」南口 徒歩4分

      参加費:事前メール予約:2,000円 [実費+諸経費充当分として当日徴収]
          学生1,000円 (要学生証)
          当日:3,000円

      NEW WORLD VISION 国際情勢 勉強会 Vol.5 に出席をご希望される方は
      下記宛にお名前とメールアドレスをご記入の上 お申し込み下さい

      <申込先> NEW WORLD VISIN 事務局
      E-Mail:newworldvision3000@gmail.com




Powered by NINJA TOOLS



   
===========================================

p.s. ..

TPP断固反対!千社札(バナー)作りましたw ...↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ご自由にどうぞ!!

     


  








        TPPは 参加した段階で

        不可逆的な【主権の喪失】を招きます!


        未曾有の大震災と放射能問題

        国民が 強烈なショック状態にあるこの時期..

        【国体】にかかわる問題を

        十分な説明・議論国民の理解もないまま

        決定すべきではありません!


        国が滅びます


 
    
カテゴリ:NEWS | 06:51 | comments(0) | trackbacks(0) | -
野田新首相 新内閣発足
野田新内閣 野田総理大臣 会見



        ◇     ◇     ◇     ◇     ◇    ◇    


【組閣】野田新内閣発足へ 全閣僚決まる(11/09/02)


http://www3.nhk.or.jp/news/sokaku/
続きを読む >>
カテゴリ:NEWS | 19:40 | comments(0) | trackbacks(0) | -
【備忘録】欧州の銀行に資金調達難も、BNPやドイツ銀にリスク−JPモルガン
一応備忘録的に記しておこう。。

2011年7月13日 ブルームバーグは、JPモルガンのアナリストの分析で...

● BNPパリバ
● バークレイズ
● ドイツ銀行
             ..............資金調達難に見舞われるリスクがあり

● クレディ・アグリコル
● ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド・グループ (RBS)
 .

                             .....上記5行が 最もリスクが高い
..と報告。
==============================================

▶ 欧州の銀行に資金調達難も、BNPやドイツ銀にリスク−JPモルガン

7月13日(ブルームバーグ):
BNPパリババークレイズドイツ銀行など欧州の銀行は、資金調達難に見舞われるリスクがある。JPモルガン・チェースはこのような見方を示し、投資家が欧州ソブリン債危機拡大について懸念しているためだと説明した。

キアン・アボホセイン氏らJPモルガンのアナリストは13日のリポートで、この3行にクレディ・アグリコルロイヤル・バンク・オブ・スコットランド・グループ(RBS)を加えた5行最もリスクが高いと指摘した。米国のファンドはユーロ圏の銀行関連のエクスポージャーを減らしているとも書いている。

リポートによると、「米国の投資家は特に、欧州の銀行に資金を出すことについて不安を深めている」という。

アナリストらはまた、保有国債による損失は狭義の中核的自己資本であるコアTier1比率の低い銀行にとって特に負担になるとして、クレディ・アグリコルとソシエテ・ジェネラル、ウニクレディトは増資または資産売却の必要があると指摘した。


-Editors: Stephen Taylor, Jon Menon

引用:bloomberg 欧州の銀行に資金調達難も、BNPやドイツ銀にリスク−JPモルガン
==============================================
カテゴリ:NEWS | 00:08 | comments(0) | trackbacks(0) | -
【IMF主導権争い】仏当局・ラガルド 新IMF専務理事の捜査開始
なにやらキナ臭い展開だった前ストロスカーン専務理事のお色気茶番劇以降も



IMF専務理事の席をめぐり 暗闘は続いているようである。。




ただ、これらは成り行きを見ていればいいだけであり、
基本的に茶番劇である。


私は、この経済混乱のルーラーは別にいると視ています。

==========================================

■ 仏当局、ラガルドIMF専務理事の捜査開始 2011.8.4 23:30

           
           IMFのラガルド専務理事(ロイター)

フランスの閣僚の犯罪を扱う共和国法院は4日、国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事が仏経済・財政・雇用相時代に仏実業家と旧国営銀行との係争事件で職権を乱用したとされる疑惑について、捜査の開始が妥当との判断を示した。これを受け、仏検察当局は同氏に対し、文書偽造と公的資産横領の共犯の疑いで捜査すると発表した。

同氏の弁護士は、「IMFの仕事とは別物」と述べ、事態がすぐには同氏の辞任問題に発展することはないとの見通しを強調した。こうした事件の裁判では、結審までに通常、数年かかるとされる。
(パリ 山口昌子)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110804/erp11080423330007-n1.htm
===========================================

      
カテゴリ:NEWS | 08:30 | comments(0) | trackbacks(0) | -
人民元上昇が加速へ、中国メディアが一斉に報道
▶人民元上昇が加速へ、中国メディアが一斉に報道 [北京 12日 ロイター]

中国政府が国内のインフレ抑止と米国、欧州債券の保有削減を進める中、人民銀行が政策の変更に動くとの憶測が広がり、人民元CNY=CFXSの対ドル上昇が向こう数カ月間に加速する可能性が高まっている。

            
続きを読む >>
カテゴリ:NEWS | 15:59 | comments(0) | trackbacks(0) | -
米:世界最速マッハ20の極超音速機、2回目の実験も失敗
今回の実験は失敗したようだが...

アメリカは【通常兵器で 世界中どこでも1時間以内に攻撃できるようにする「全世界即時攻撃」計画 】を立案しており、ファルコンHTV―2は 音速の20倍の速さ(マッハ20)で飛ぶ世界最速の無人実験機だという。

     

===============================================

▶世界最速マッハ20の極超音速機、2回目の実験も失敗

[ワシントン 11日 ロイター] 

米国防総省は11日、音速の20倍の速さ(マッハ20)で飛ぶ世界最速の無人実験機「ファルコンHTV―2」の飛行実験を実施したが、飛行中に同機からの通信が途絶えたと発表した。

     
                    Falcon HTV-2

実験では、矢じりのような形をしたファルコンHTV―2をロケットで宇宙との境界近くまで運んだ後、極超音速で滑空させ、太平洋上に落とす計画だった。

同省高等研究計画局(DARPA)によると、カリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地からの打ち上げと、ロケットからの切り離しには成功。しかし、打ち上げから約26分後、地上との通信が途絶えたという。

ファルコンHTV―2は、通常兵器で世界中どこでも1時間以内に攻撃できるようにする「全世界即時攻撃」計画の一環。4月に行った1回目の試験飛行でも、飛行中に通信が途切れて失敗していた。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-22686320110812
===============================================

 
続きを読む >>
カテゴリ:NEWS | 14:36 | comments(2) | trackbacks(0) | -
S&P社:米地方債1万1000本を格下げ!! vs 米超党派
先週の歴史的な「米国債格下げ」を演じた米格付け会社 S&P(スタンダード&プアーズ)社だが、昨日(8/9) 5日に発表した米国債の格下げに合わせて1万1000本の地方債の格付けを最上位の「AAA」から「AA+」に引き下げた。
      

この世界を揺るがしかねない格下げ発表に対し、米議員は超党派で結集し、
S&P社と対決姿勢
を打ち出している。


S&P社の異例の決定(当たり前と言えば当たり前の決定だが..)は、緩みきった金融規律の引き締めを目指し昨年成立した金融規制改革法案(トッド・フランク法)による格付け会社への締め付けに対する「反撃」と言われているが、その真意は不明であり、今後の展開も どこまで突き進むのか予断を許さない。。


===========================================

▶ S&P、米地方債1万本超を格下げ   2011年8月10日 WSJ

米格付け会社スタンダード&プアーズ(S&P)は9日、5日に発表した米国債の格下げに合わせて1万1000本の地方債の格付けを、最上位の「AAA」から「AA+」に引き下げた。

地方債市場は2兆9000億ドル(約223兆3000億円)規模で、既発債の本数は120万本に達しており、格下げされたのは全体の1%に満たない。エスクロー口座に預託された米国債で保証された事前借換債など、さまざまな種類の証券が格下げされた。州は資金調達の大半を連邦政府に依存しており、州発行などの地方債がAAAを維持する可能性は低いと見る向きが多かった。

トムソン・ロイター・ムニシパル・マーケット・データによれば、9日の地方債市場では長期物利回りが0.01〜0.03ポイント上昇し、短期物についてはほぼ横ばいだった。米景気悪化の新たな兆候が出ていることへの不安が高まっており、それが地方の資金調達をさらに圧迫するのではないかとみられた。

ウェルズ・キャピタル・マネジメントの免税債部門の責任者ライル・フィッタラー氏は「地方債市場は軟調となっているのは確かだが、格下げされたものが特に軟化しているわけではない」と指摘。住宅ローン関連の地方債については、「格下げされたものの多くは取引が少なく、大きな影響があるのかどうか見極めるには時間が掛かる」と述べた。

同氏はまた、「S&Pは以前から他の格付け会社とはやや異なるアプローチをとっている」とし、「一部の州のバランスシートが連邦政府よりもいいことはほぼ間違いないのだから、連邦政府を格下げしたというだけの理由で州を格下げすべきでない」と説明した。

http://jp.wsj.com/US/Economy/node_287442
===========================================

▶S&P、ワシントンで超党派の反発に直面 2011年8月10日 -WSJ-

格付け会社スタンダード&プアーズ(S&P)による米国の長期信用格付けの引き下げは、ワシントンにおける超党派の意見の一致という、ほとんど誰も考えつかなかった事態を生んだ。

S&Pにとって不運なのは、矛先が自社に向けられていることだ。民主、共和両党の議員は同社を精査し、金融市場での格付け会社の影響力を制限する方向に動いている。
続きを読む >>
カテゴリ:NEWS | 06:25 | comments(0) | trackbacks(0) | -
FOMC 発表:13年半ばまでゼロ金利/QE3に含み
S&P社の「米国債格下げ」に対し、米連邦準備制度理事会(FRB)は
2013年半ばまで実質的なゼロ金利政策を維持すると発表
した。

期待されたQE3(量的緩和政策)の発表はなかったが、いずれ発表されることになるだろう。

ただし、既に破綻状態のアメリカにとって、QE3は 単なる"生命維持装置"に過ぎず、失敗に終わったときの代償がより大きくなる事は自明である。


==============================================

▶ FRB議長、QE3に含み FOMC、13年半ばまでゼロ金利 2011.8.11

米連邦準備制度理事会(FRB)は9日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、2013年半ばまで実質的なゼロ金利政策を維持することを決めた。これを受け、大幅下落が続いていたニューヨーク株式相場は上昇に転じた。市場関係者らは、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が今回の決定に続き、量的緩和第3弾(QE3)に踏み切るかどうかに注目している。

今回のFOMCはスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が5日に米国債を格下げし、世界的に景気減速が強まるとの懸念から連鎖的な株安に見舞われるなかで行われた。

FOMCの声明によると、政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標については、ゼロから0.25%のレンジにとどめた上で、さらに少なくとも13年半ばまで維持する可能性が高いとした。保有証券の償還元本を再投資する方針を維持したが、期間には言及しなかった。昨年11月以降で最大の取り組みといえるが、QE3の開始には至らなかった。

◆ 景気判断下向き

景気判断については「今年に入ってからの経済成長はこれまでのところ、委員会が予想していたよりも著しく緩慢だ。今後数四半期の回復ペースは幾分か緩慢になる」と予想。「景気見通しに対する下向きのリスクは拡大した」との見解を示すなど、前回6月21日の声明に比べ暗い内容となった。雇用情勢については「過去数カ月で全体の状況が悪化した」とし、家計支出については「拡大が止まった」との認識を示した。

参加者のうち7人が今回の決定に賛成。一方、ダラス連銀のフィッシャー総裁ら地区連銀総裁3人が反対した。

エコノミストらは、今回のFOMC声明の文言についてQE3の実施を示唆するものだと解釈している。バーナンキ議長は、カンザスシティー連銀がワイオミング州ジャクソンホールで開く年次会合で26日に講演するが、そこでさらにヒントを示す可能性がある。

◆ 26日にも表明か

JPモルガン・アセット・マネジメントで資産運用に携わるスティーブ・リア氏は「経済情勢次第でバーナンキ議長はQE3を実行するだろう」と指摘。元FRB理事のランドール・クロズナー・シカゴ大学ブース経営大学院教授は「何を言われようとも、バーナンキ議長は経済にとって適切なことをするだろう。議長はその厚顔さを示した」と述べる。

バークレイズ・キャピタルのエコノミストで元FRB研究員のマイケル・ゲイペン氏はリポートで、9日のFOMC声明は「明らかに追加の資産購入への扉を開くものだ」と分析。26日の講演に注目している。

FRBの元金融政策局長のビンセント・ラインハート氏は、反対意見が邪魔にならなくなれば、FOMCの多数派がFRBの年次会合で追加緩和策を推進する可能性があるとみている。

(ブルームバーグ Jeannine Aversa、Scott Lanman)
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/110811/mcb1108110505022-n1.htm
==============================================

もったいぶってても 結局...↓ ↓ ↓ コレでしょ? ..その為に予算通したんでしょ?ベンさん
続きを読む >>
カテゴリ:NEWS | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | -
【備忘録】ガイトナー米財務長官、近く去就を決定=関係筋
「債務上限引き上げ問題」騒動で 財務状況がデフォルト直前だと世界に向けて大々的にアナウンスしまくり、国債格下げでは本当に風前の灯に陥ってしまったアメリカだが、 このタイミングでガイトナー財務長官が近く去就を決定だという。
      

だが ちょっと待て!
ガイトナーは 今回の"世界経済崩壊"を誘発した一味の一員である...↓ ↓ ↓ ↓


ドル崩壊への序章:金融危機(証券バブル)を誘発した張本人たち (過去記事)

            

破壊工作を終えた"経済テロリスト"の茶番勇退劇に見えるのは私だけか...

フリードマンによると・・・

「真の変革は 危機的状況によってのみ可能となる」

                   ワケだから注意が必要
だ...↓ ↓ ↓ ↓


ショック・ドクトリン:恐怖を利用した「経済改革」 by ナオミ・クライン

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ガイトナー米財務長官、近く去就を決定=関係筋

2011年 8月 5日 8:09 JST 【ワシントン】

関係筋が4日明らかにしたところによると、ガイトナー米財務長官は、現職にとどまるかどうか依然決めかねている。同長官は数週間前、ニューヨークにいる家族と暮らすため、債務上限引き上げ協議の合意後に辞任することを検討中だとホワイトハウス当局者に話していた。

        
        Bloomberg News   ガイトナー米財務長官
 
国内経済が課題を抱えていることから、政府当局者はガイトナー氏に慰留を求めてきた。同氏にとって、オバマ大統領からの個人的な要請は断りづらい可能性がある。関係筋によると、長官は近く決定を下す見通しという。

ニューヨーク・タイムズ紙は4日、ホワイトハウスの圧力を受け、同長官が政権にとどまる見通しだと伝えた。

一方、辞任となれば、ホワイトハウスは頭痛の種を抱えることになる。ガイトナー長官は、景気刺激に関する法律から金融規制改革、最近では債務上限引き上げなど、オバマ政権の経済政策決定に一貫して関わってきた数少ない人材だ。財務長官をめぐっては、就任に上院の承認が必要であり、ホワイトハウスの経済政策決定が議会の政争の具になる恐れがあるため、交代は政治的な地雷になりかねない。

ガイトナー長官はときに、財政政策をめぐる党の争いにストレスを感じていた。特に債務上限をめぐる争いで国がデフォルト寸前まで追い込まれていると警鐘を鳴らしていた。

財務省は2012年の大統領選まで、雇用問題や景気てこ入れなど、政権の主なイニシアチブの大半で中心的役割を果たす公算が大きい。

財務省はまた、税法改革案を提示するかどうかも協議している。この案は、1兆5000億ドルの追加債務削減に向けて新たに議会に設置される特別委員会で扱う可能性がある。


http://jp.wsj.com/US/Politics/node_285021
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カテゴリ:NEWS | 06:05 | comments(0) | trackbacks(0) | -
| 1/4PAGES | >>