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世界銀行・IMF・FRB 〜原油コントロールをめぐる国際銀行家の巨大な詐術〜
石油は尽きていない?!! 〜 The Energy Non-Crisis 〜 エネルギー危機の嘘
を遡ること22年。巨大な国際金融資本の詐術を詳細に暴露した若きリンジー・ウィリアムスの告発映像

元英国の国際通貨基金(IMF)の金融コンサルタントで、世界を渡り歩く中 "信用創造"の問題に気付き、
身の危険を感じ アメリカに渡り告発を試みるも投獄されたジョナサン・メイ氏への電話インタビューから
世界銀行・IMF等パワーエリートの卑劣な資源支配の手口の具体例を暴き出しており必見です!!

 ■ Jonathan May, Economic Hitman 〜ジョナサン・メイ エコノミック ヒットマン〜
 

Jonathan May   ( 注釈より )
ジョナサン・メイは、以前は英国で国際通貨基金(IMF)のために働きました。
1980年代の初めに、彼は国際銀行システムで使われるのと同じ「信用創造」システムの使用に
より負わされる負債からアメリカ人を解放する計画とともに、アメリカへ来ました。

このシステムを管理する法則は統一商事法典(UCC)です。
最初 メイ氏は成功しました。
しかしながら、結局 彼は金融界によってターゲットとされ拘束されました。
彼は今、ミッドウェストの連邦刑務所にいます。

刑務所にいる間、彼は電話によってリンジー・ウィリアムズからインタビューを受けました。
これは 世界の経済をコントロールするために 国際銀行家の不断の努力によって隠蔽されてきた
20:1の貸し出し比率や 金および原油操作、そして 最終的な一つの世界中央銀行の罠に関する
1986年にリンジー・ウィリアムズによってもたらされた話です。

 ★FRBの実体
 


本編では・・・

  ● 原油の値段を左右するライト・クルード・オイルの産出国ナイジェリアと国際銀行家の関係。
  ● 独自の通貨さえ持ち得る"力"をもち ホットブラザーに支配された賄賂都市テキサスの実態。
  ● 世界銀行(国際銀行家)とアラブが交わしたの30年契約の実態。またその資金運用の実態。
  ● IMF支配下の第三国との天然資源密約の実態。
  ● 世界銀行(国際銀行家)がアラブ産油国に仕掛けた詐術の実態とアメリカ経済への影響。
  ● 原油資金と米国債の関係。原油資金とデビットカードの関係。
  ● デビットカードとスターウォーズ計画の関係。など..


獄中のインサイダーからの生の情報が自身の言葉で語られ、リンジー・ウィリアムスが丁寧に解説しています。


詳細に関しては、随時このエントリーにアップしてゆきます。


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