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米連邦議会下院で開かれた『秘密会議』-3/13- について
今年の3月13日 アメリカ連邦議会下院に於いて25年ぶりに『秘密会議』が開かれていたという。
この情報は真偽がはっきりしていなかったので掲載を控えていたが、この『秘密会議』に関して
すぐに問題にされ 下院でディベートが行われていたことが確認出来たので載せておく。


少数の下院議員で【秘密裏に話し合われた内容】は衝撃的である!!

アメリカ経済・ドルの崩壊やそれにともなう世界的な非常事態は絵空事や陰謀論などではない。
25年ぶりというのは、1983年のイラン・コントラ事件の件以来 ..ということらしい。
(注:イラン・コントラ事件の発覚は1986年。レーガン政権の任期は1981年1月~1989年1月)


<以下引用>

3月13日の米下院秘密会議について

House Goes Behind Closed Doors To Debate Surveillance Bill
http://www.wcpo.com/news/local/story.aspx?content_id=1fde2498-d8c8-44f3-9c94-4a27f8407536

    

今年3月13日に開催された米国下院の秘密会議を伝えるAP電。この秘密会議は25年ぶりに開催され、建国以来今回が4度目という。現在、いわゆるメインストリームのメディアで確認できるのは、米3大ネットワークの1つ、ABC系列のシンシナティーの放送局、wcpoのサイトのみだ。

これは下院議員に協議内容の秘密を強いるものだが、早くも3月25日に豪州のニュースサイトに内容をすっぱ抜かれた。

http://www.australia.to/story/0,25197,23040466-922,00,00.html

(引用)

Theorists wrote "Not only did members discuss new surveillance provisions as was the publicly stated reason for the closed door session, they also discussed: The imminent collapse of the U.S. economy to occur by September 2008, the imminent collapse of US federal government finances by February 2009, the possibility of Civil War inside the USA as a result of the collapse and advance round-ups of "insurgent U.S. citizens" likely to move against the government.

Also theorised was the detention of those rounded-up at "REX 84" camps constructed throughout the USA and the possibility of retaliation against members of Congress for the collapses and the location of "safe facilities" for members of Congress and their families to reside during expected massive civil unrest

Other answers included "the necessary and unavoidable merger of the United States with Canada" (for its natural resources) and with Mexico (for its cheap labor pool), the issuance of a new currency - THE AMERO - for all three nations as the proposed solution to the coming economic armageddon.


(引用終わり)

これによると、協議された内容は、

 ①2008年9月までに差し迫った米国経済の崩壊

 ②2009年2月までに差し迫った米国政府の財政破綻

 ③それによる内乱の可能性と、政府に対する反逆者の事前の一斉逮捕

 ④逮捕者の全米の強制収容所への収容

 ⑤内乱時に下院議員および家族が住む安全な施設の位置

 ⑥必要かつ避けられない米国、カナダ、メキシコの統合−北米連邦

 ⑦通貨、アメロの新設


①については、4月のG7で決定した100日ルールの米金融機関への「延命策」も8月にタイムアップとなるため、その可能性はかなり高い。そして、これはアナザー911のインサイド・ジョブとイラン攻撃でより強固なものとなる。

②については、2月に予算教書を議会に出すことを指すのだろうが、それ以前にマーシャル・ローで議会が機能していない可能性も。

③について、これまで災害にかこつけて、FEMAは一斉逮捕の予行演習を何度もやっているが、メインコアというシステムに800万人の「反抗的」な米国人の個人データが記録されており、これが処刑や逮捕・拘留に利用されそうだ。

ただ、その前に大義名分のインサイド・ジョブがあろう。参考までに。

そのインサイド・ジョブの核テロの伏線もすでに張られている。

高まる核・放射性物質テロの脅威
http://www.secu354.co.jp/kiji/kiji08042515.htm

こういう悪魔に魂を売った日本人の論説もあれば、

小型核兵器:スイスが「闇市場」捜査、設計図を押収…米紙 (毎日新聞)
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/156.htm

テロリストに小型核兵器が渡り、次は核テロが起こりますよと、見栄見栄の記事を書くばかなやつらもいる。ま、これに簡単にだまされるのが大衆である。

④については、米国で40万人規模の強制収容所を建設中で記した全米にある強制収容所への収監である。まさにナチの再来だ。ロケーションはここ。なお、"REX 84"とはReadiness Exercise 1984の略で、マーシャル・ローを速やかに実施できるようにした法律である。

⑤FEMAのマウント・ウェザーをはじめ、全米に無数の地下都市があるようなので、大丈夫だろう。無論核テロのときにも逃げ込める。

⑥、⑦はすでに記した。北米連邦〜カナダとメキシコ消滅計画が進行中、北米連邦〜カナダとメキシコ消滅計画が進行中(2) を参照されたい。

ロックフェラー翁が率いるCFR(Council on Foreign Relations)が2005年5月に出したBuilding a North American Communityで、2010年までにNAUを成立させる目標が書かれているが、それが前倒しとなるのか。日本政府が大量に抱える米債はどうなる。チャラになるのか? 
また、FX業者、投資家も大混乱するな。

          

彼らの秘密を下院議員まで広げたということは、計画の実施が近いことを意味しよう。ただ、このように計画が漏れることは、それに義憤を感じている下院議員もいるということである。

 引用>> You are screwed ~あなたはだまされている~

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以下は下院議会で行われた『秘密会議』に関するディベート(3/14)の模様である。
※ no longer available と表示されても下記のリンクでトライしてみて下さい。動画は存在しているようです。

【 Debate about Secret Session in House of Representatives 1~9 】
 
 http://www.youtube.com/watch?v=6D2QDxQttIs
 
 
 http://www.youtube.com/watch?v=jKPBeLOqqvk

 
 http://www.youtube.com/watch?v=MK3zj8k8s-s

 
 http://www.youtube.com/watch?v=5uyFAbd2EyE

 
 http://www.youtube.com/watch?v=KU75c17SF_Y

 
 http://www.youtube.com/watch?v=KlyGKq_6B0U

 
 http://www.youtube.com/watch?v=nnHqgA9O5hA

 
 http://www.youtube.com/watch?v=IqT7evXQoLw

 
 http://www.youtube.com/watch?v=nOOzy5VgN-E

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<追加>ジョージア州に用意されている50万体分の「棺おけ」

 Alex Jones - 500,000 Plastic Coffins
 

これをどう説明するのであろうか?
鳥インフルエンザ対策だとでも言って切り抜けるのであろうか?!!
( 実際 FEMA-緊急事態管理庁-やCDC-疾病予防管理センター-は「バイオテロ対策」と言っているようだ )
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