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米国、プーチン暗殺未遂?!!
非常に気になる記事があったので一部転載しておく。

出典は ■ You are screwed ~あなたはだまされている~
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_fab8.html
<引用開始>
プーチン
10月16日にロシアのプーチン大統領がイランを訪問したが、裏では大変なことが起こっていたようだ。米国のシナリオでは、プーチン暗殺、その後のG7でのイラン非難、そしてイラン攻撃だったようだが、9月に続いてまたイベントに失敗したね。ブッシュ君。

US War Leaders Implicated In Putin Assassination Attempt
http://www.whatdoesitmean.com/index1044.htm
(引用)
Kremlin reports are stating today that the United States War Leaders are in a ‘state of panic’ over the unraveling of their abortive attempt to attack Iran with a nuclear missile launched from the Middle Eastern Nation of Qatar during the visit of President Putin.

The Americans plan, according to these reports, was for the Russian President to be killed during the nuclear missile strike on Iran, throwing the Kremlin ‘off guard’ and unable to respond to the combined US-Israeli assault upon the Iranian Nation.

The chilling details of these reports, however, state that immediately prior to President Putin’s October 16th visit to Iran the Kremlin was informed by high ranking US Military Officers of the intended nuclear strike against Iran, and assassination plan of Putin himself, whereupon Putin ordered Russia’s Nuclear Forces to respond with an ‘immediate’ counter-strike against American Military targets in the Middle East if the attack was launched.

On October 16th, almost immediately after Putin had arrived in Iran, American Military Forces in Qatar launched a nuclear-armed missile towards the Iranian capital city of Tehran, but which, ‘almost immediately’ after the launch, was destroyed in flight and ‘explained away’ by the US Military as an ‘inadvertent and mysterious’ launch of a Patriot Missile.
(引用終わり)


イラン訪問中のプーチンをカタールから核(小型のものだろう)ミサイルで攻撃して抹殺しようとしたが(すでに米軍はイランの1200カ所のターゲットを3日で攻撃するプランを立てている)、それに失敗して米首脳はパニックっているようだ。プーチンを爆殺して、米・イスラエルのイラン攻撃に対して、ロシア側から反撃させない計画だったが、そのシナリオは潰れた。決行前に米軍の高官から情報がロシアに流れた(というかロイターなどの一般メディアでも報道された。あくまで“自爆テロ”ということだが)。一般にこういった情報が流れていること自体、ブッシュが軍を統制できていないことを示す(先日、独シュピーゲル誌のコラム記事にも同様のものがあったが)。今米軍は内乱状態である。9月にはB-52の核「誤」搭載の関係者が不審死自国の偵察衛星を自軍の反対勢力が打ち落とす(ペルーに落下)。10月には空軍の高官が「自殺」している。 また、軍の内部の混乱を示すように、本来10月1日に実施予定だった米国務省内の秘密の「戦争立案会議」ISABが10月19日に延期して実施されている。

プーチンは、核ミサイルが発射された場合、中東の米軍基地を即座に核攻撃しろと命令していた。なお、実際にカタールから核ミサイルが発射されたが、これも自軍のパトリオット・ミサイルで迎撃された。このことは、ワシントン・ポストにも「パトリオットの暴発」という歪曲記事で紹介されている。
U.S. Missile Goes Astray in Qatar
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/10/16/AR2007101601657.html
これにより米軍内部でイルミナティー派と反イルミナティー派の対立が激化しているのは明らかだろう。もちろん、自軍の核ミサイルを迎撃した(ある意味、プーチンの命を守ったばかりでなく、第三次世界大戦の開始を遅らせた英雄)パトリオット・ミサイルのクルー3人は射殺された。なお、3人のうち2人は女性、しかも3人とも19〜20才の若者である。なお、軍の発表では、男性が2人を撃ち殺して自殺(正確には頭をぶち抜いて昏睡状態でドイツに移送され、以降の情報はない)として処理されている。
http://www.gulf-daily-news.com/Story.asp?Article=197883&Sn=BNEW&IssueID=30220
敬意を表して、3名の名前を記す

Genesia Mattril Gresham 19
Anamarie Sannicolas Camacho 20
Clarence Jackson 20


ただ、この若さであれば、それを指揮した上官がいるはずだが、それはどうなったのか。あるいは彼らだけの独断なのか。そもそも、パトリオット・ミサイルの発射を経験未熟な若者ができるのかという疑問は残る。その辺は軍事専門家ではないので分からない。

いずれにせよ、今回の事件がさらにプーチンの怒りをかったのは間違いない。
なお、原油がこのところ高騰しているが、プーチン暗殺予定の前日の15日には2ドル以上も急騰しており、事前に知っていた奴らは大量に買っていたはすである。
<引用終了>
カテゴリ:戦争 -War- | 12:40 | comments(0) | trackbacks(1) | -
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