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911事件の実行犯はイスラエルではないのか?!!〜クリストファー・ボリン氏〜
2011年の911事件から18年が経った...
世間(世界)では『911はアメリカ政府の自作自演!!』といった認識が随分浸透してきたようにも思うが、アメリカ・ドル覇権の崩壊を目前に控え、電子通貨覇権・グローバル完全監視世界への移行が迫る今、テロとの戦争』(="テロリスト"という概念の構築・一般化)のきっかけとなり、完全監視社会受け入れ容認へ世界を導いた『911事件』の実態を詳細に調査し その実行犯はイスラエル(モサド)であると解説する中東が専門の独立系調査ジャーナリスト クリストファー・ボリン氏の講演動画は必見である。

『911はアメリカ政府の自作自演!!』とよく言われるが、911事件におけるアメリカ政府の果たした役割は、事件当日の陽動作戦の実行と隠蔽工作 及び その後の世界を巻き込んだ『テロとの戦争』の実施にあるといえる。


 ※ 陽動作戦:自分の本当の意図を敵に誤認させることを目標として計画的に実施される作戦行動



 【拡散】Christopher Bollyn Explains Who REALLY Did 9/11【希望】
         『誰が本当に911をやったのか? 』〜日本語訳
         元動画:https://www.youtube.com/watch?v=wVkCxsQWaDo

(他動画で)他人を槍玉に挙げる翻訳者 japanese truther氏の態度には賛同しかねるが、
氏が翻訳をつけた この『クリストファー・ボリンの911に関する動画』は超重要である。



クリストファー・ボリン氏は、911事件の真相究明が叫ばれていた2006年頃、ブリガムヤング大学のスティーブン・ジョーンズ博士が崩壊したWTCビルのコンクリートの粉塵の中にビル爆破倒壊用に使われたと思われるナノサーマイト(orスーパーサーマイト)という特殊爆薬の痕跡を発見した際、ジョーンズ博士の発表を助け注目を浴びた経緯があり、その後 2010年頃より イスラエル(モサド)実行犯説を裏付ける報告を発表、2012年には『SOLVING 9-11』にまとめられ出版された。 https://www.bollyn.com/






2017年には 書籍『The War on Terror: The Plot to Rule the Middle East』を出版。その後も精力的に活動を続けている。

             


      Youtube:Christopher Bollyn: Making Sense of the War on Terror
       〜 クリストファー・ボリン:テロとの戦争(対テロ戦争)を理解する 〜

 
カテゴリ:World Observation | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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