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未来を切り開く『 水 エネルギー 』- HHO GAS -
   H2O → H + H + O

    水 → 水 素 + 酸 素

これだけだったのかもしれない。
たったこれだけのことが 長年 人類の繁栄の牽引役であるとともに
エネルギー支配の主役として君臨して来たガソリン(=石油)の天下を崩壊させる

水こそが燃料だったのだ。

Stanley Meyer - It Runs On Water


Car Runs On Water !


アメリカのスタン・メイヤー氏の開発したHHO GAS(水素・酸素混合ガス)生成システムと
コンパクトなシステムをバギーに搭載したHHO GAS(=水)燃料カー。

Stanley Meyer Water Car News Report

水 22ガロン( 約83ℓ)でL.A.→N.Y.横断が可能なのだそうだ。


↓..こちらはフィリピンのHHO GAS CAR 開発者Daniel Dingel氏。

■ Water Car ... Daniel Dingel



そして、スタン・メイヤー氏とならぶ HHO GASの探求者 ユル・ブラウン博士による
ブラウン ガス(=HHO GAS)の説明↓
燃焼温度は高く幅広い応用が考えられる。

Origional Yull Brown Video Oxidizing Tungsten













      ◇    ◇    ◇    ◇    ◇  


日本でも鹿児島の水素エネルギー開発研究所が 水素燃料カーの実用化に
あと一歩のところまで迫っている。..が、水素タンクとかいってたけど..
まったくの水燃料カーということではないのかな?
(どっちみち水素は水の電解によって生成/供給されるワケなんだが..??? )

水素エネルギー

株式会社
水素エネルギー開発研究所

Hydrogen Energy
Laboratory Project Co., Ltd.


また ↓こういうのもあるが、
『液体水素』などという危険で面倒なステップは是非とも捨て去りたい。

■ 世界初!公道を走れる水素で走る自動車〜BMWが実用化

公道を走れる水素エンジン車 BMW ハイドロジェン7
カテゴリ:未 来 | 05:22 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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コメント
負電荷をチャージした水も、14MHzの電磁波を当てた塩水もどうやら、HとOとの結合力が弱まるようで、燃えますね!!
| オリハル | 2008/01/05 7:36 PM |
貴重な情報 ありがとうございます。
オリハルさんも「水エネルギー」には期待を寄せてらっしゃる方のようですね!!

これからも宜しくお願い致します。 ..^^/
| | 2008/02/18 10:18 PM |
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