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レーザー砲-ABL-を搭載した飛行機「YAL-1A」
最先端の軍事技術というのは とうにレーザー兵器に移行しているが、
こうした ニュースになる頃というのは 既に実用段階に入ったものばかりである。

本当の最先端では 我々の「想像を超えるもの」が数多く存在することが容易に想像出来る。

※ ABL = AirBorne Laser

YAL-1A

貨物機ボーイング747をベースに、米軍がレーザー砲-ABL-を搭載した「YAL-1A」


まず赤外線でミサイルを探知、低出力のレーザーでミサイルを追跡しながらスピードを算出、
最後にメインレーザーが発射されてドカン!
 だとか。
どのくらい遠くのミサイルを補足・爆破できるのかは、軍事的に内緒にされているそうです。
http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=120/articleid=240168/


■ YAL-1A Airborne Laser



YAL-1A
 
■ Tech E Blog ~Feature: Airborne Laser System Tracks and Destroys Missiles~
http://www.techeblog.com/index.php/tech-gadget/feature-airborne-laser-system-tracks-and-destroys-missiles-with-video-
カテゴリ:戦争 -War- | 04:32 | comments(0) | trackbacks(0) | -
米国、プーチン暗殺未遂?!!
非常に気になる記事があったので一部転載しておく。

出典は ■ You are screwed ~あなたはだまされている~
http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_fab8.html
<引用開始>
プーチン
10月16日にロシアのプーチン大統領がイランを訪問したが、裏では大変なことが起こっていたようだ。米国のシナリオでは、プーチン暗殺、その後のG7でのイラン非難、そしてイラン攻撃だったようだが、9月に続いてまたイベントに失敗したね。ブッシュ君。

US War Leaders Implicated In Putin Assassination Attempt
http://www.whatdoesitmean.com/index1044.htm
(引用)
Kremlin reports are stating today that the United States War Leaders are in a ‘state of panic’ over the unraveling of their abortive attempt to attack Iran with a nuclear missile launched from the Middle Eastern Nation of Qatar during the visit of President Putin.

The Americans plan, according to these reports, was for the Russian President to be killed during the nuclear missile strike on Iran, throwing the Kremlin ‘off guard’ and unable to respond to the combined US-Israeli assault upon the Iranian Nation.

The chilling details of these reports, however, state that immediately prior to President Putin’s October 16th visit to Iran the Kremlin was informed by high ranking US Military Officers of the intended nuclear strike against Iran, and assassination plan of Putin himself, whereupon Putin ordered Russia’s Nuclear Forces to respond with an ‘immediate’ counter-strike against American Military targets in the Middle East if the attack was launched.

On October 16th, almost immediately after Putin had arrived in Iran, American Military Forces in Qatar launched a nuclear-armed missile towards the Iranian capital city of Tehran, but which, ‘almost immediately’ after the launch, was destroyed in flight and ‘explained away’ by the US Military as an ‘inadvertent and mysterious’ launch of a Patriot Missile.
(引用終わり)


イラン訪問中のプーチンをカタールから核(小型のものだろう)ミサイルで攻撃して抹殺しようとしたが(すでに米軍はイランの1200カ所のターゲットを3日で攻撃するプランを立てている)、それに失敗して米首脳はパニックっているようだ。プーチンを爆殺して、米・イスラエルのイラン攻撃に対して、ロシア側から反撃させない計画だったが、そのシナリオは潰れた。決行前に米軍の高官から情報がロシアに流れた(というかロイターなどの一般メディアでも報道された。あくまで“自爆テロ”ということだが)。一般にこういった情報が流れていること自体、ブッシュが軍を統制できていないことを示す(先日、独シュピーゲル誌のコラム記事にも同様のものがあったが)。今米軍は内乱状態である。9月にはB-52の核「誤」搭載の関係者が不審死自国の偵察衛星を自軍の反対勢力が打ち落とす(ペルーに落下)。10月には空軍の高官が「自殺」している。 また、軍の内部の混乱を示すように、本来10月1日に実施予定だった米国務省内の秘密の「戦争立案会議」ISABが10月19日に延期して実施されている。

プーチンは、核ミサイルが発射された場合、中東の米軍基地を即座に核攻撃しろと命令していた。なお、実際にカタールから核ミサイルが発射されたが、これも自軍のパトリオット・ミサイルで迎撃された。このことは、ワシントン・ポストにも「パトリオットの暴発」という歪曲記事で紹介されている。
U.S. Missile Goes Astray in Qatar
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/10/16/AR2007101601657.html
これにより米軍内部でイルミナティー派と反イルミナティー派の対立が激化しているのは明らかだろう。もちろん、自軍の核ミサイルを迎撃した(ある意味、プーチンの命を守ったばかりでなく、第三次世界大戦の開始を遅らせた英雄)パトリオット・ミサイルのクルー3人は射殺された。なお、3人のうち2人は女性、しかも3人とも19〜20才の若者である。なお、軍の発表では、男性が2人を撃ち殺して自殺(正確には頭をぶち抜いて昏睡状態でドイツに移送され、以降の情報はない)として処理されている。
http://www.gulf-daily-news.com/Story.asp?Article=197883&Sn=BNEW&IssueID=30220
敬意を表して、3名の名前を記す

Genesia Mattril Gresham 19
Anamarie Sannicolas Camacho 20
Clarence Jackson 20


ただ、この若さであれば、それを指揮した上官がいるはずだが、それはどうなったのか。あるいは彼らだけの独断なのか。そもそも、パトリオット・ミサイルの発射を経験未熟な若者ができるのかという疑問は残る。その辺は軍事専門家ではないので分からない。

いずれにせよ、今回の事件がさらにプーチンの怒りをかったのは間違いない。
なお、原油がこのところ高騰しているが、プーチン暗殺予定の前日の15日には2ドル以上も急騰しており、事前に知っていた奴らは大量に買っていたはすである。
<引用終了>
カテゴリ:戦争 -War- | 12:40 | comments(0) | trackbacks(1) | -
電磁バリアーは 既に存在している?!!〜最新兵器情報〜
レーザー兵器6

宇宙戦艦ヤマトのような【電磁バリアー】が既に存在している?!!
といっても、本物の【電磁バリアー】などではなく、
レーダーで自分に近づく物体を逸早く感知し、
見つけた物体(ミサイルの弾etc..)を
一定距離までに撃ち落とす
という
壮絶なものらしいです。


少しでも上下に揺れていた場合など..
飛んでくるミサイルを 弾丸で撃ち落とすことなど
本当に出来るのでしょうかね?^^
それも360度(の半分=ドーム状)をカバーとは..
ちょっと疑問が残るところですが・・・w


小型掃射砲がバッチリ配備されてるのですかね...
掃射砲は 散弾タイプなんだろうか。。 ..恐ろしや

以下はイスラエルの軍事サイトで紹介されている
『 TROPHY ~トロフィー~ 』という対RPG(=対戦車ミサイル)システムです。
(紹介ナレーション自体は思いっきりアメリカ風!!?)

■ Trophy - Active defence developed in Israel


レーザー兵器8

■ Trophy Demo - March 2006



一応、これは作られたHOAX(いたずら)映像ではないようです。
以下に アメリカのFOX(大本営)ニュースとNBCニュースをあげておきます。

■ Trophy anti-RPG system (as seen on FOX News)



■ Trophy Defense System Rejected By US Army



アメリカ軍は 導入を拒んでいるようですが、アメリカの兵器も既に
DIRECT ENERGY WEAPON~誘導エネルギー兵器~へ進化しており
まだまだ裏がありそうです。アメリカではチェイニーのレイセオン社が
同様のシステムを開発の模様。



既にレーザー兵器時代?!!

レーザー兵器1

MTHEL~Mobile Tactical High Energy Laser~もイスラエルの技術のということですが
実際、チェイニーはイスラエルの軍事産業トップ-アイゼンベルグ社の経営者だといわれています。
 
■ MTHEL - Mobile Tactical High Energy Laser


イラクでは このDIRECT ENERGY WEAPON~誘導エネルギー兵器~が既に使われている
痕跡があり、現地の医師・目撃者たちからは「遺体が1m程度に縮んだ」「目と歯が焼けてた」
「手足が切り取られていた」「バスがフォルックスワーゲン程度に縮んだ」等々..
異様な報告がなされています。イラクで新兵器の実験が行われた疑いが濃厚です。


■ Star Wars In Iraq


HAMMER(or HAMBEE)に搭載されたシステムはZEUS~ゼウス~と呼ばれているようです。

レーザー兵器2
レーザー兵器3

後半では【 激痛光線(pain ray)】と呼ばれる 活動拒絶システム(Active Denial System)=群衆をコントロールするシステム(以前は放水)も紹介されており、アメリカでは国内用に導入を進めているようです。911の真相解明が進み デモの頻発する今、一体何のためなのだろうか?!!

レーザー兵器5

「米軍、イラクでエネルギー兵器を使用」

現在、最も議論の的となっている「次世代の新兵器」が、すでにイラクで極秘裏に使用されたことが最近公開されたビデオニュースの中で触れられていて、私は心臓が止まるほど驚いた。数年間、アメリカ軍は「誘電エネルギー」(directed energy)を基礎に、次世代の兵器を開発して来た。そして、現在、開発された誘電エネルギーを使用した兵器は、2つある。

1つめの誘電エネルギー兵器は、「活動拒絶システム(Active Denial System)」を利用したもので、その特徴から、「激痛光線(pain ray)」と名づけられた。この「活動拒絶システム」は、ミリメートルの「波」(電子レンジの中で使われるマイクロウェーブの親戚のようなもの)を95ギガヘルツの範囲で発射する。この目に見えない光線が人間に当たると、肌の1インチ(=2.54cm)の1/64下に直接作用して、神経組織を破壊する。2秒後には、肌の温度を130度にまで上昇させることができる。致死に関わらない兵器研究の権威であるチャールズ・ヒール(Charles Heal)氏は、この「激痛光線」の効果が、まっ赤に焼いた鉄を肌に押し付けられるのに似ていると例え、その威力から、「群集を統制する聖杯」(Holy Grail of crowd control)と名づけた。国際法では、「痛み」を主な目的とした兵器の装備や使用を禁止しており、アメリカ軍がこの「激痛光線」を装備することは、確実に国際法違反である。しかし、今年の早い時期に、イラクに駐留しているアメリカ軍の司令官は、国際法を無視して、この「激痛光線」の装備を政府に要求して来たのである。しかし、私たちの機関(CCSS)や他からの反対によって、その要求は退けられ、政府はイラクでの「激痛光線」の人体実験や分析を引き伸ばすことになった。

レーザー兵器4

2つめの誘電エネルギー兵器は、電子レンジで使われているマイクロウェーブを応用させた兵器である。私は、この兵器を「殺人光線」と名づけた。これは、哺乳類を電子レンジに入れると爆発することに由来している。問題のビデオニュースは、2006年5月16日にイタリアの通信社がウェブ上で公開したもので、2003年のバグダッド空港でのアメリカ軍の「誘電エネルギー兵器」の使用を調査するものであった。「誘電エネルギー兵器」の効果を伝える報告から判断してみると、それは「レーザー」以外の「光速」の技術が使用されており、一般的な「レーザー」という用語は使われていなかった。そして、これは、私の意見だが、「爆発した」という表現から察するに、2つめの誘電エネルギー兵器であるマイクロウェーブが使用されていた可能性が高いのではないかと考える。これは、不可解に爆発している人体の破損状況からの、専門家としての私の見解だ。

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/07/post_f5e1.html


そして、、↓コレ

■ Anti-Everything Gun

まったく不気味な音ですね。 ..^^;

※ 8/13/2011 加筆:Phalanx CIWS (Close-in Weapons System) 正に【掃射砲】デス!!
カテゴリ:戦争 -War- | 09:10 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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